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The 名古屋オフ 第五章 ~ベリさんご乱心~

お嬢とみーちんがお風呂に行き、エロゲで言うなら確実にCG回収ルートなのに範馬裕次郎と化したマグさんに阻まれショボーンなオッサンズ。
お嬢とみーちんが風呂に入った後、ファクトさんが風呂に向かう。
何故かファクトさんの手にはコップが・・・


野郎、お嬢とみーちんが浸かった湯を飲む気だな・・・
変態め!



その後、みーちんが眠くなったらしく、お嬢がみーちんの寝かせつけ役に。
なんか、仲の良い姉妹みたいで微笑ましい。

お嬢がみーちんを寝かせつけた後、リビングに戻ってきた後、すでに残念な状態になってるベリさんが暴挙に出る。

お嬢の了承を得ずにいきなりの膝枕!

一瞬にして殺気立つオッサンズ。

だが、一番殺気立ってたのは間違いなくモコさん。


がばちょ「シャ、シャカの目が・・・」
俺「開いた?!」


モコさん「天舞宝輪!」


ベリさん「げぇぇぇぇっ!!」
車田ぶっとび


と、まではいかなかったが、まあそれなりに制裁は加えておきました。


その後、ひろぽさんが深夜にもかかわらず花火やりたいと我侭言い出したり、
俺とお嬢で線香花火の取り合いをしたりして、時間が過ぎていきました。

しばらくすると

おや?ファクトさんの様子がおかしい。

何やらひたすらトイレの水にこだわりをお持ちの様子・・・
そして何度目かのトイレの後、ファクトさんが帰ってこない・・・

心配したマグさんが探しに行ってみると・・・

マグさん「ギャーッ!!!!」

そこには何故か体育座りでキッチンの奥に鎮座するファクトさんが!


もう、なんていうか、色々とツッコミ所満載。

その後、またファクトさんが行方不明になったと思ったら、今度は階段で燃え尽きた明日のジョーみたいになったりしてたけど、2回目以降はもうみんな放置気味だったのは内緒。

まあ、その後は普通に生き残ったメンバーで飲み食いして、お嬢の手料理に舌鼓を打ったり、お嬢にアカペラで歌を歌わせたり、セクハラトークをしたり、と約一名が大ハッスル。

だって、風呂上りのお嬢はいい匂いがしたんですもの・・・

To be continued・・・

The名古屋オフ 第四章 ~え?今更?~

いやー、豪快に放置してた。
うん、すまんすまん。

orz.jpg

お嬢に言われて絶妙のタイミングで酔いがさめる俺がいる。

きっと未知との遭遇を経てキャトルミューティレーションされたんだよ。


とりあえず、続きを書くか・・・
と、いうわけでオッサン二人組みが合流して、一気に加齢臭が漂い始めたベリ宅。
早速酒盛りの準備を始め、料理をテーブルに並べ始める。
テキパキと動くマグさん。
ホントにこの人、Magnoliaの中の人か?

そうこうしてるうちに、準備ができたので酒盛り開始。

何故か俺の隣にみーちんが座ってる・・・。
(初対面なのになんでこんなに懐かれてるんだ・・・?)

いつもの癖で、息子に接するようにみーちんに接する俺。

ふと気づいたら、俺以外の連中出来上がってやがる・・・
お嬢なんて顔真っ赤。俺の戦列より赤かったぜ。

がばちょにいたっては梅酒一人で飲みつくしてやがる・・・
梅酒自重。


それ以外のオッサンズは席が遠かったので割愛。

若干乗り遅れた感があったが、濁り酒が絶品だったので満足する俺。


酒を飲み始め、しばらく経ったら、聞き覚えのある音が・・・

がばちょがいきなりDOLにログインしだす。


聞き覚えのある音が流れた瞬間、全員の視線ががばちょに集まってた。
あのときのがばちょは輝いてたぜ・・・

んで、がばちょが商会チャットで話をつけ、りっちゃん、エリィナさん、トレノさんに電話をする流れに。

序章でも書いたが、りっちゃんの声が超可愛い。
無論電話口で他人の名前を騙るのはデフォ。

そしてエリィナさん、なんか透き通るような声。
ただ、残念ながら電話口でエリィナさんがゴジラゴジラと言ってたことしか覚えてない。


トレノさんは、まあ省略。


その間、俺もログインしてビルさんに絡んだりしてたのは内緒。


夜も更けてきて、みーちんがお風呂に入る時間に・・・
何故かお嬢と一緒に入るようです。
そしてお嬢とみーちんがお風呂に・・・

アイコンタクトを取り始めるオッサンズ。

そこに立ちはだかるはMagnolia、否、範馬裕次郎。

風呂場の戸に「のぞいたら殺す」の張り紙というか呪符を貼り付け、野郎どもに睨みを利かす。

蛇に睨まれたカエルのごとく動けなくなるオッサンズ。
そうこうしてるうちに、お嬢とみーちんが風呂からあがる。

なんだろう、この虚無感は・・・

To be continued・・・

The 名古屋オフ 第三章 ~未知との遭遇~

まあ、もうぶっちゃけ書くのが面倒なんですが、一応・・・


APITAに到着後、食料と酒を買い込む。

とりあえず

がばちょは梅酒自重しとけ

事前に刺身や揚げ物などを手配しているベリさんの手際のよさに感服。

買い物を終え、ベリマグ家に向かう。

到着後、ほどなくして奴らも到着。

一気に平均年齢が上がり、加齢臭が漂い始める。

ひろぽさんとは以前品川で飲んだことがあるので知ってたが、ファクトさんとは初対面。

Shyなボクは若干緊張・・・

なんてするわけもなく、いきなりのタメ口。

さすが俺。

そんな俺の無礼な態度にも笑顔で返すファクトさん

伊達に歳食ってない。

だが、彼の本性を知るのはこの後であった・・・



To be continued・・・

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The 名古屋オフ 第二章 ~あのフリスクはないわ~

17時半名古屋着

集合時刻が17時だったのは気のせいだろう、うん。

名古屋に到着後、がばちょに電話し、桜通り口に行けとの指令を受ける。

桜通り口にて、再度がばちょへ電話。

俺「ついたけど、がばちょどんな色の服着てる?」

がばちょ「わからん」


お前は色盲か!

まあ、こんなやり取りがあった後、ベリマグ夫妻、みーちん、お嬢、変態がばちょと無事に合流。


なんか、お嬢とみーちんが手を繋いでるのを見て、心を和ませる俺がいた。

まあ、どんな人たちか、詳しくは序章を見てくれい。

その後、ベリさんの車に全員が乗り込み移動。

移動中におもむろにフリスクを食べ始める変態。

いや、お前その食べ方はねえから!!!

がばちょ「普通だよ?」

お嬢「いや、それは初めて見るよ・・・」

マグさん「あるあ・・・ねーよwwwww」

ベリさん「変態」

がばちょ「いや、これのほうが思い通りに出せていいんだよ!」

お嬢「ナイナイ」

マグさん「ないわー」

ベリさん「変態」


このようなハートフルな会話をしながらAPITAへ到着。



To be continued・・・

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大海戦

今更ながら大海戦のことを・・・

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プロフィール

キョウ・クサナギ

Author:キョウ・クサナギ
Notosのフランス貴族です。
趣味で酒宴と口説きを少々・・・。

生活費は収奪で稼いでおります。

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